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14時開演。16時40分終演。休憩20分。松下IMPホール。 

新感覚朗読劇はThe ONEに続いて二度目の大阪上陸です。
今回も行って来ました!!
キャストは山寺宏一、山本裕典、佐藤利奈。(敬称略)
ちょっとメンバー的に弱いかなと(失礼)思ったけど場内満席に近くてホッ。
千秋楽公演だったので藤沢さんも終演後に登壇されました。
「またお会いしましょう」とおっしゃって下さったので、
また大阪公演あるものと楽しみにしてます!!!!
(次のMARS REDはなさそうだけど;;;)

今回は実在したヴァイオリニスト、ニコロ・パガニーニのお話。
ニコロを山本さんが演じます。
俳優さんだから朗読だとどうしても声優さんには劣るよね…
と思っていたらどうしてどうして!!
意外にお上手でした。(失礼)
いやほんと、ご本人も山寺さんや佐藤さんに挟まれての主役は、
相当なプレッシャーだったようですが、
堂々と渡り合っていらっしゃいましたよ!!
私もびっくりしましたもん…
実に聴きごたえありました。

山ちゃんはねぇ…もう言わずもがな。
一人でいろいろやって下さいましたよ笑
ほんとエンターテイナーだなー!!

サトリナさんも、オカンからお嬢まで笑
素敵な演じ分けでした。

そして忘れてならないペイントアート!!
The Oneの時の居合術も凄かったけど、
今回は劇中で絵を描いていただくという…
藤沢さんの演出ほんとパネェな!!!
最初は夕焼け。
それが悪魔のようになり…
最後は天使に…
そしてFinの文字。
じわ~っと涙が溢れてきましたよ…
なんて感動的。
小憎い演出でした!!

 
 
 
 
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by edenblue3 | 2015-07-04 22:05 | reading

The ONE

新感覚・音楽朗読劇が遂に遂に大阪初上陸!!!!!!
私が初めて拝見したのがMARS REDでしたが…
それはまさに新感覚。
朗読なのに耳だけではない、
目でも味わえる、
素晴らしい体験でした。
朗読で休憩が入る、というのも珍しいのではないかな?
いつか関西でも公演して欲しい…してくれないかなぁ…
と思っていましたが、
遂に実現!!!!!!!
井上和彦さん、諏訪部順一さん、沢城みゆきさん。
三人だけの朗読です。

舞台は明治。
五稜郭に現れるという新選組、土方歳三の亡霊。
陸奥宗光に請われ、
斎藤一と沖田総司の姉みつは、
真相を確かめるべく、北海道へと向かうのだった…。
物語は、明治と幕末とが交錯しながら進んでゆく。

話としてはありがちなのかもしれません…
(実際、数年前に同じような内容の舞台を観た笑)
それでも二幕、涙が止まらなかったのは…
逝ってしまった人びとへの想い。
残されてしまった人びとの想い。
過去を忘れないことと、
過去に縛られることとは違う。
繰り返し繰り返し、
苦しめられていた過去の夢を、
最後に断ち切った斎藤。
生きていて良かったと、
最後に笑ったみつと陸奥。
なんと鮮やかな。
それぞれの胸にそれぞれの想いを抱え、
明治の世を生き抜いてゆく、
陸奥宗光、沖田みつ、そして斎藤一。
舞台に舞い散る桜が本当に美しくて、
まるで一篇の夢でも見ているような心地でした。
舞台後方の壇上では、
天然理心流試衛館、館主と師範代との、
剣術も披露されます。
これがまた圧巻…!!
なんという至福。なんという贅沢。
藤沢さん、本当に心憎いまでの演出です…。
細部にわたってまでの繊細で美しい演出に、
本当に心奪われました。

斎藤一を演じるのは諏訪部さん。
新選組の頃の、
土方さんや総司とのやりとりが凄く良かった…。
繰り返し土方の夢を見る斎藤。
夢の中で、
「おれも連れて行ってくれ」
と希う。とても切なかった。

井上さんは陸奥と土方との二役。
土方すっごいかっこよかった…。
斎藤の夢に繰り返し現れては、舞い散る桜を眺め、
「斎藤君、春ももう終いだな」
土方はつぶやく。
凄く印象的でした。井上さん…さすがです…。
総司が血を吐いた時の演技も凄かった。
やはり声優…役者としての井上和彦はすげぇなと。
陸奥は一転して軽妙な演技。
それでも…大切な人を幕末に喪ったのは彼も同じ。
悲哀を押し隠した陸奥でした。
千秋楽の舞台挨拶では、
ニャンコ先生になってましたよ(またか!!!!笑)
12月は、ニャンコ先生♪(て宣伝してました)

沢城さんは沖田姉弟と深雪太夫の三役!!
相変わらず本当に鮮やかな演じ分けで…
特に二幕、
総司が、今生の別れにやって来た土方、斎藤に向かって、
「土方さん!一さん!!」
「生まれ変わったら兄弟になりたい…」
と泣きながら別れを告げるシーンは、
涙止まりませんでした…。
(というかそこでスイッチ入ってあとずーっと泣いてた笑)
あの泣きの芝居は壮絶だった。






あとまたしてもとっても余談なのですが、
幕末・明治設定で井上さん諏訪部さんと言えば…
某HブリッドCルドをうっかり思い出してしまい、
あれも切ない話であったのぅ…
とついついしみじみしてしまったことも一瞬だけありました。
井上さんの叫びが少し、黒田にかぶってしまったの…
大好きあのCD…






 
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by edenblue3 | 2015-04-04 23:37 | reading

白鷹の山

語りとうた、伝統楽器による音楽朗読劇。
でございます。
行って来ましたよ富山まで!!!!!
遠かった…
富山は2年前くらいに、
緑川さんと森田さんのトークショー観に行ったけど、
あの時はまだサンダーバードが直通だったからね…
遠かったけどまだ楽だったのよ。
現在はなにやら北陸新幹線とやらが開通したらしく、
東京からだと2時間ちょい、
しかも新幹線で快適なんでしょうけども、
大阪からだとサンダーバードがったがただし笑
しかも乗り換えあるしで…ぶっちゃけめっちゃめんどくさかったよ。
再演あったとしてもいっそ東京でやってくれ…
と意味不明な願望が芽生えました…。
そんな遠い遠い遠い遠い(←心の距離的な遠さ)富山まで、
石田さんを観るため行って参りましたが、
公演じたいはとても素晴らしかったです!!!!!

文字通り、
富山を舞台にした地元密着型朗読劇、
声優さん(石田彰さん能登麻美子さん津田健次郎さん)の朗読と、
伝統楽器の生演奏によるコラボレーション。
ときどきコーラス。
コーラス隊がおばちゃんかこどもかの二択ですごかった…
とかはどうでもいいのですが、
脚本もとても良くて…
白鷹伝説というのをもとにしたお話でした。

石田さんは、
登山中に妻が山で行方不明になってしまった山岳警備隊員と、
佐伯有頼という白鷹伝説にも登場する飛鳥時代の16歳の少年役。
劇中でも小柄設定とはいえ笑、そこは山岳警備隊。
強めというか貫禄のあるたくましい演技をされていたのですが、
少年役になると途端、
やわらかで涼やかな物腰になって…
わたくしどストライクのお声だったのでもう鳥肌!!!!
いつもながら圧巻の演じわけでらっしゃいました。
16歳少年役をこうもさらっと演じる47歳ってなんなの!!笑

津田さんは、
石田さんのバデイ的な???
石田さん演じるのが民なら津田さんは公の山岳警備隊。
石田さんとは学生の頃からの付き合い…な役どころでした。
なんか津田さんと石田さんのこういう関係って珍しいような?!
でも凄く友情に厚くて、いい役でした。

能登さんは、
石田さん演じる山岳警備隊員の妻(山で行方不明になる)役と、
フリーのライターの二役。
石田さんとの夫婦の愛、深い絆が切なくて…
二人の別れのシーンでは涙ぼろぼろ。
石田さん大熱演で、
暗転の時にはハンカチでささっと涙ぬぐってらっしゃいましたね…。
本当に心に沁みる素敵なお話でした。

1時間半くらいの上演でしたが、
最初に登場した声優さん、
壇上下手から順に津田さん、能登さん、石田さん、
男性はスーツで能登さんはドレス姿。
能登さんが本当に本当に美しくてらして…
溜息でちゃいました。
最後は拍手なりやまずで…
スタンディングオベーションに、キャストさんたちも少し戸惑ってらして。
何度も何度もアンコールがあったので、
このままじゃ終われないって感じで、
ノープランのままでしたが笑 石田さんがまずはマイクをとられました!!!
(すごい!石田さん!!!やる時はやる!!!!!!)
その時の歓声は凄かったです。
脚本と演出を担当された江嵜大兄さんが、
「再演、再々演とやりたいです!!!」
と熱く語ってらしたのですが…
その際はぜひ、東京で!!!!!
とまた本末転倒な願望が…笑
はるばる富山まで観に行って良かったですけどね。


 


あととっても余談なのですが、
山で遭難云々のくだりで、
某M川さんと某N村さんのやった某CDを思い出し…
(あれも恋人が山で行方不明になってしまったという…)
山のお話は切ないな…
と勝手に盛り上がってしまいました…ほんとすいません(なんとなく)


 

 
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by edenblue3 | 2015-03-22 23:58 | reading
大阪公演もこれで6回を数えます。
今回のゲストは津田健次郎さんと福山潤さん。
朗読は各30分ずつ。
その後にアホアホトークがあります笑

トークのお題は28日夜が「冬」1日夜が「海山」
「冬」
冬と言えば鈴村さんの大嫌いな季節だそうで笑
冬の間じゅう地味に機嫌が悪いそうですが笑
津田さんも冬はお嫌いだそう。
津田さん的には、
11月(なんだったら10月)から4月までが冬なんだって…(長くね?!)
「だってお花見を想像してくださいよ?!どんな格好してます??」
って大熱弁の津田さん。
確かに…お花見の時はまだまだ寒いっすなぁ…
底冷えしますね。
寒い!!!しつこい!!!!!
ので嫌いなんですって笑
ちなみに夏は7月8月で秋が9月10月、
春は5月で6月は梅雨…らしい笑
津田さんカレンダーすげえ。
一方の福山さんは、
夏は脱いでも脱いでもいずれ限界がくるけど、
冬だと着れば着るほど暖かくなるので冬のほうが好きなんですって。

「海山」
何故かどっちで遭難するのが嫌か
を語り始める津田さんと福山さん笑
そうじゃなくて!!
福山さんは山派だそうです。
海は、あの底が見えなくなるのが恐怖でダメなんだって。
一方の津田さんは海派。
季節もだけど、二人とも好みが真逆だな笑
この夏に一週間やすみが取れたとしたら海山どちらに行く?と岩田さんが訊ねると…
福山さんは「軽井沢に行く!!」
去年はじめて軽井沢に行かれたそうですがそれですっかりハマったようで。
「あそこのアウトレット広すぎじゃね?!!!!」
なんでも西と東にわかれているらしく、
西でいいかなって思った服があって、
東も見てからやっぱり西の服を買おうとして戻ったら、
既に閉館していたらしい…。
「スタバでコーヒーを買ってやりましたよ!!!!!」
とドヤ顔の福山さん…。
そもそも滞在時間が1時間だけだったようで…
岩田さん軽井沢のお近く出身なので、軽井沢のことを凄く語ってくれました。
津田さんは…とりあえず海外に行くとのことでしたが、
どこに行くのか?
って問われたら結局、
「続きはウェブで!!!」
になってた笑
唐突にツイッターでつぶやくかもしれない…とのことでした。

ところで福山さんの口から「ヤンエグ」って言葉が出てきて、
岩田さんにも「久々に聴いたわ」ってつっこまれてたんですけど笑
見た目いつまでも若いしこっちも若い印象あったけど、
じゅんじゅんももう36だったのね…
しかし顔をくしゃってとして笑うとことか、
ほんと可愛かったよ…恐ろしいよ36歳…

トークは28日は30分でしたが、1日は千秋楽でしたので、
ちょっと長めの45分でした。
いしいさんは最後は客席でご覧になっていたようで、
岩田さんの朗読に涙ぐみながらの登壇でした。
岩田さんの長野の古いご友人からインスパイアされた話でしたが…
今回、
津田さん→福山さん→岩田さん
の順番での朗読で…
最後に持ってきたのが納得の素敵なお話でした。

今後は、
もっと大人の(堀内賢雄さんとか井上和彦さんとか)恋愛も、
やってみたいと意欲的だった岩田さん。
あとはガールズサイドもお考えのようで…
しかしそれは女性が朗読するのかな?
ほんで18禁?!!
ちょっとそれは何かと厳しそうですけども苦笑

カナタはこれからもいろいろとチャレンジがありそうなので、
楽しみです!!!!
 
 
 
 
 
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by edenblue3 | 2015-03-01 23:26 | reading

カナタ
あぶな絵、あぶり声~茜~
2012年10月13日(土)
OBP円形ホール
19時開演
20時45分頃終演
休憩なし


女性限定R18朗読劇、
カナタ大阪公演もこれで3回目となりました。
まさか年に2回も公演があるとは!!
嬉しいんですけど、
ちょっと、控えめな客席が心配です…
声優さんが来阪してくれる貴重な演目なので、
これからも続いて欲しい…切実です!!

今回のゲストは、
関智一さんと東地宏樹さん。
朗読はみっちゃんがトップバッターで、せきとも→とうちさん、の順でした。
みっちゃんが噛んでると安心します…w
せきともは、かなり芝居がかってて笑いそうになってもたw
それはもう朗読じゃねえ!!
とちょっと思ったw
とてもアグレッシブな朗読だったぜ。
後輩キャラだったのでちょっと高音ボイスでしたな…。
話はちょっと切なかった。
とうちさんは声も素敵だったけど顔も素敵だったわw

朗読がトータル1時間20分くらいだったかな。
その後は恒例のトークコーナー!
ソファ用意したり…
セット転換の間のつなぎ的な感じで、
最初にみっちゃんといしいさんがご挨拶してたんだけど…
いしいさんの携帯料金未払いネタを、
みっちゃんがめっちゃ楽しげに語っていて、なかなかゲスト出て来ずw
で、
「そろそろセットもできたようなんで」
て言いながらみっちゃんがようやく切り上げて、
ゲスト登場になったんだけど、
「かなり前にセット準備できてましたけど」
て思いっ切りせきともがつっこんでて笑ったww
相変わらずゲスト二人が、
センターソファでこぢんまり座ってる図がかわいかった♪
トークのお題は「酒」
昔の失敗談で盛り上がってました。
…最近のネタはないのかね?ww
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by edenblue3 | 2012-10-21 01:58 | reading
今年もやってまいりました、女性限定R18朗読劇。
昨年は初の大阪公演で、こちらもドキドキでの参戦でしたが、
声優さんの素晴らしい朗読に魅せられて、今年も迷わず参戦!!
今回は森川社長と谷山きーやんがゲストです。

朗読は谷山→岩田→森川の順。
もりもりが最後だなんて、もう、
どんだけエロいんだよーーーー!!!!!
て期待モリモリだったのですが笑
想像したほどでは、なかった…笑
むしろきーやんやみっちゃんのがエロかったぜ。

ステージ下手と上手にそれぞれソファが用意されてたんだけど、
ゲスト陣は二人とも上手だったな…
下手はみっちゃんシートでした…
私は下手側だったのですが…
せめてどっちかは下手で読んでくれよ…!!!!!!
とちょっと思いましたごめんなさい。

しかし、きーやんのんはどうなんかな…
本命彼女がいるのに、まずは浮気の描写からで。
浮気から始まるから、こっちが最初は本筋かと思ってたわ…。
浮気彼女はフェイドアウト、本命彼女のお話になるわけだけど、
なんかちょっとモヤっとしてな…。
一本目だったから、脚本イマイチなんかなと心配してしまった。
でも、あとの二本は良かったです。
きーやんは全く噛まなかった!!!
素晴らしかったです。
女子の声をやる時がちょっと高くなってかわいい♪
もともと声は高いほうですよねえ…。
こんな風にがっつり聴く機会あまりなかったので、
じっくり拝聴できて嬉しかったです。
みっちゃんは相変わらず噛んでたなー笑
もういっそ安心したくらいの噛みっぷりだった。
そしてもりもり!
もりもりも珍しく噛んでたなあ…
それこそパーフェクトな朗読を勝手に想像していたので、
なんだか貴重なもん聴いた気がします。
もりもりのんは余りエロくなかった。(しつこい)
そういう描写もなかったんじゃないかな…
なんかの規制??(そんなばかな)
しかもちょっと女性には無関心的な…興味ねえのか??
的な感じだったので、やはりここは帝王ですか!!!!!!!
と思ってしまったのですが、そんなことはなかったです…(あたりまえか)
ちょっと残念でしたが(おい)素敵だったから大満足です。

谷山30分岩田20分森川30分の各朗読が終わったあとは、
三人にいしいさんを加えてのトークコーナー。
ステージ正面にラブソファが置かれて、
ゲスト二人はそちらに座ったんだけど…
ソファがちっさめで笑 二人の距離がやたら近くて爆笑!!
二人ともソファにちんまりおさまってるもんだからめっちゃ可愛かった!!
トークはまず、女性の萌えについて。
女の子がマフラーをぐるぐるに巻いてるのを見て萌えるか…
て質問がされたんだけど、
男性陣は見事に、全く萌えないとのことでした。
むしろ、鎖骨に萌える、と森川氏。
マフラーのモフモフした感じとかは可愛いと思うけど、
でもそれは萌えではないんだって…
男子の萌えも複雑だな…笑
みっちゃんが、「セクシーじゃない」て言うと、
いしいさんがすかさず「誰もセクシーなんてきいてません」て鋭いツッコミ笑
そこできーやんが、「セクシーな萌えですよね」てフォローを…。
「いっつもフォローしてくれるね優しいね」てみっちゃん笑
きーやんはこのあとも積極的に話を盛り上げてくれて…
やや暴走気味だったのですが笑
自ら「特急ですから!」ときーやん。「特急ですから駅飛ばしまくりですから」
って言ったあとで、なんかダブルミーニング的になって、
いいオチになりました笑
トップバッターだったきーやんは、
やっぱり凄い緊張したみたいです。(この回は特に、最初の最初だったからなー)
話をもらった時は、緊張しそうだし断ろう…と思ってたそうですが、
みっちゃんの圧に負けて笑 しぶしぶ?承諾されたそう。
でも、終わってみたら、やって良かった、と思ったそうです。
みっちゃん、
きーやんが凄いマジメに取り組んでるのを見るのが好きなんだって…笑
きーやんは、絶対に噛まない!!!!と思って臨んだそうですよ。
もりもりは珍しく噛んでしまったわけですが、
「おれ生きてる」って実感したそうな笑 どんなだ。
トークは20分くらいだったかな??
終始なごやかな感じで…楽しい時間でした。

この朗読劇ほんと好き!
来年もあるといいなぁ。


カナタpresents
あぶな絵、あぶり声~桜~

日時:4月14日(土)15時開演
会場:朝日生命ホール
音楽:K'suke
出演:
岩田光央
いしいのりえ
森川智之
谷山紀章
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by edenblue3 | 2012-05-21 23:16 | reading